こんにちは。
緑内障治療のため長年点眼薬、服用薬を使用したため、その副作用でしょうか、ある日
突然お小水の便器が真っ赤になり、泌尿器科の診察を受けましたが一過性のようで、以
後は定期的に尿検査を受けていましたが、尿検査だけではなく血液検査を定期的に受
け、前立腺癌の腫瘍マ-カ-のPSAの値の変化を注視していましたが、その値が4.5Hを
示し、癌の疑いが生じ、前立腺の12針生体検査を受けました結果、初期の良性の腫瘍
が発見され、治療法は開腹手術による摘出療法、放射線照射療法、ホルモン療法、併用
療法等がありますが、治療法を選択しなければならず、
東洋医学専攻の東京大学大学院 准教授 医学博士 岡部哲郎先生にご相談の結果、
東京大学医学部 放射線科の准教授 医学博士 中川恵一先生(切らずに治すがん治
療)をご案内され、放射線による色々な療法をお教えいただきました。
主治医の東京大学医学部 泌尿器科 講師 医学博士 西松寛明先生(天皇陛下の前
立腺癌治療にご参加 )に、手術ではなく放射線の小線源治療を選び、ご管理していただ
きました。
東京大学医学部 泌尿器科 講師 医学博士 西松寛明先生
放射線療法の小線源挿入療法東京大学医学部放射線科 小線源治療専任 助教
医学博士 白石憲史郎先生に放射線療法の小線源挿入療法のご治療による3日間の
入院治療を経て、経過観察中ですがPSAは4.5H→0.08に下がり、ひとまず安心しま
した。他の部位に転移も無いようです。これはとても幸運な事例だそうです。
お勧めはお誕生日毎、半年毎、何かの記念日毎など全身の腫瘍マ-カ-の血液検査
を受けることをお勧めです。
長らく西洋医学の疾病にお悩みの「あなた」治療の方向を変える試みを、
東洋医学専攻の東京大学大学院
准教授 医学博士 岡部哲郎先生・週2日東京大学医学部附属病院 総合内科で診療
していただけますので、お尋ねしてみては如何でしょう。
私一人が良い治療方法を一人締めしたくありませんから、ご案内させていただきまし
た。 早々
東京大学大学院 准教授 医学博士 岡部哲郎先生(東洋医学・漢方専門、西洋医学)
東京大学医学部附属病院 総合内科 外来診察室209号室
あなたの色々な疾病のお悩みについてご相談下さい。解決方法が
見つかるかも知れません。
予約制診療 あらかじめ電話にて先生と直接予約してください。
現在他の診療機関で、治療されている方は「紹介状」をご用意、
ご持参をされると、ご便利かと思われます。
東京大学医学部附属病院 予約センタ- 電話03-5800-8630
http://www.dentoigaku.org/achievements.html
☆前立腺癌についてのセミナ-の抜粋
現役の医師、学生、患者、関係者、製薬会社に対して解説講義
東京大学医学部泌尿器科教授 医学博士 北村唯一先生
(天皇陛下の前立腺癌治療 元主治医)
於:東京大学安田講堂
安田講堂の講義教室
北村唯一教授の解説講義
兎に角・マ-カ-検査を受診する事ですよっ!!





























































































































